赤目の森は、三重県名張市にあるほんまもんの自然と人をつなぐ里山の生き方をみなさんに伝えていきます。
里山の雑木林は薪炭林として昔から利用されてきました。定期的に伐採された「コナラ」や「クヌギ」の切り株から、また新しい芽(ひこばえ)が出てきます。これを萌芽更新といいます。1個500円